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使用方法

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アップロードファイルの文字コード

アップロードするCSVファイルの文字コードは、初期状態ではUTF-8でアップロードされることを想定しています。

他の文字コードでファイルを扱いたい場合、管理者ページの「設定編集」にある「基本設定」の「アップロードファイルの文字コード」から設定を行います。初期状態では空欄になっていますが、ここに以下のような文字コードを記述すると、CSVファイルを任意の文字コードで扱うことができます。

文字コード 設定する値
Shift-JIS SJIS
EUC EUC-JP
JIS JIS

例えば、Shift-JISのCSVファイルをアップロードする場合、「アップロードファイルの文字コード」は SJIS と設定しておきます。

CSV情報の登録

CSVファイルのアップロードは、管理者ページの「新規登録」から行います。登録項目の意味は以下のとおりです。

データID
CSVデータ表示ページのURLやCSVファイルのファイル名になります。
ファイル
アップロードしたいCSVファイルを選択します。
タイトル
登録データ一覧ページなどで表示される文字列になります。
説明
CSVデータ表示ページに表示されます。この項目は空欄でも登録できます。
見出し
CSVデータの1行目を見出しとして認識するか選択します。
表示件数
CSVデータ表示ページでの、1ページの表示件数を設定します。空欄にするとすべて表示されます。
検索機能
CSVデータ表示ページで検索機能を利用するかどうか選択します。
登録日時
任意の日時を入力します。登録データを一覧表示する際は、この日時をもとにソートされます。